ダムの端にダム情報管理センターがあった。
所在地は津久井町で玄関の先はもう愛川町という。
落ち葉を踏んで県立あいかわ公園を下る。
「風の丘」は小高く、吹く風は冷たい。
さらに下ると中央広場に着く。
ハウチワカエデの根元を覆つスギ、
ヒノキのチップの香りがさわやかに漂う。
愛川大橋までは小田急小田原線本厚木駅北口前から01系統、
野外センター経由半原行きの神奈川中央バスで約40分。
(歩いた時間約1時間半)
ダムの端にダム情報管理センターがあった。
所在地は津久井町で玄関の先はもう愛川町という。
落ち葉を踏んで県立あいかわ公園を下る。
「風の丘」は小高く、吹く風は冷たい。
さらに下ると中央広場に着く。
ハウチワカエデの根元を覆つスギ、
ヒノキのチップの香りがさわやかに漂う。
愛川大橋までは小田急小田原線本厚木駅北口前から01系統、
野外センター経由半原行きの神奈川中央バスで約40分。
(歩いた時間約1時間半)
インクラインではダムの周辺がパノラマのように望める。
インクライン関係者は「正面の志田山ではミズキ、サクラ、
ケヤキが、後ろの高取山ではナラ、クヌギが黄葉しています。
紅葉はこれから」と話していた。
「水とエネルギー館」前の駐車場をのぞくと
県内外のナンバーがあった。
ダム堤を渡る。
途中の展望台から見下ろすと
新石小屋橋までの谷間が箱庭のように見えた。
少し上流に中津川に注ぐ大沢の滝があった。
目の前にダムの壁面が姿をあらわす。
大地に打ち込まれた巨大なコンクリートのくさびといった感じだ。
ダムサイトを見学できる赤いロードトレインがおもちゃのようだ。
高さ156メートルのダム頂上へのルートはエレベーター(無料)と
インクラインと呼ばれるダム造成時の資財運搬用手段を活用した
見学用の乗り物の2通りがある。
バスが厚木市の市街地を出た辺りから
路線の左右に初冬の風情が漂い始めた。
針葉樹の緑を背に熟したカキがたわわに実り
サザンカの白、赤の花が目に入る。
セイタカアワダチソウの黄色も鮮やかに見えた。
愛川大橋バス停から約15分で石小屋ダムに着く。
たたえられた水は緑色に近い。
滋賀県大津市堅田、琵琶湖畔の海門山満月寺にある、
湖に突き出た仏堂。
一時期荒廃した時もあったが、桜町天皇は禁中の能舞台をたまわり、
これを再興したといわれている。
堅田の落雁は近江八景のひとつでもある。
滋賀県大津市のご当地カレーライス。
びわ湖大津観光協会が大津氏の農家と共同で開発したご当地カレーライス。
近江しゃもと隠し味として大津ブランドの「比良すいか」を摩り下ろしたものを入れる。
第二期には、大津産の甘がき・大津さんれんげはちみつで甘みを演出し、
近江米粉でとろみをつけるのが特徴。
季節ごとに違うカレーが出てくるのも特徴です。

イタリアンとは、スパゲティではなく、もやしを多く使った、
洋風のソースがかかった焼きそばのこと。
そもそもは新潟だったそうですが、
滋賀でも「茶しん」というお店が1980年代ごろから作っていて、
新潟と同じように焼きそばの上にミートソースを載せたものなんだそう。
ただ、味のほうは微妙に新潟のものとは違うようです。

マヨネーズで和えた刻み沢庵のペーストをコッペパンにはさんだ、
惣菜パン。
滋賀県伊香郡木之本町にある「つるやパン」の名物。
そもそもはキャベツをはさんでいたそうですが、
キャベツよりもたくあんのほうが食感がよかったこと、
「たくあんも野菜だから、サラダじゃないか」ということで、
たくあんをはさんでもサラダなんだとか。
滋賀のスーパーや高校の購買などで販売されています。
滋賀のローカルフードだったのですが、
近年のご当地グルメブームで滋賀発の変り種パンとして有名に。
18世紀に小幡で京都の飛脚を営んでいた安兵衛が、
伏見人形の作り方を学んで持ち帰ったことに始まる。
昭和59年と平成4年に、年賀切手の絵柄として採用された。

鳥人間コンテスト選手権大会(とりにんげんコンテストせんしゅけんたいかい、JAPAN INTERNATIONAL BIRDMAN RALLY)とは読売テレビ(ytv)主催による人力飛行機の滞空距離を競う競技会。
略称は「鳥コン」。
ちなみに読売系の番組では、「高校生クイズ」、「24時間テレビ」などに匹敵する夏の風物詩的長寿番組なんだそう。
しかし、今年は地デジとの関係で全社的な経費削減のため開催が中止に・・・
これ夢があって結構好きだったんだけどなぁ。