ダムの端にダム情報管理センターがあった。
所在地は津久井町で玄関の先はもう愛川町という。
落ち葉を踏んで県立あいかわ公園を下る。
「風の丘」は小高く、吹く風は冷たい。
さらに下ると中央広場に着く。
ハウチワカエデの根元を覆つスギ、
ヒノキのチップの香りがさわやかに漂う。
愛川大橋までは小田急小田原線本厚木駅北口前から01系統、
野外センター経由半原行きの神奈川中央バスで約40分。
(歩いた時間約1時間半)
ダムの端にダム情報管理センターがあった。
所在地は津久井町で玄関の先はもう愛川町という。
落ち葉を踏んで県立あいかわ公園を下る。
「風の丘」は小高く、吹く風は冷たい。
さらに下ると中央広場に着く。
ハウチワカエデの根元を覆つスギ、
ヒノキのチップの香りがさわやかに漂う。
愛川大橋までは小田急小田原線本厚木駅北口前から01系統、
野外センター経由半原行きの神奈川中央バスで約40分。
(歩いた時間約1時間半)
インクラインではダムの周辺がパノラマのように望める。
インクライン関係者は「正面の志田山ではミズキ、サクラ、
ケヤキが、後ろの高取山ではナラ、クヌギが黄葉しています。
紅葉はこれから」と話していた。
「水とエネルギー館」前の駐車場をのぞくと
県内外のナンバーがあった。
ダム堤を渡る。
途中の展望台から見下ろすと
新石小屋橋までの谷間が箱庭のように見えた。